~ASKAの下手な言い訳と    栩内&ASKAの信者達~

ASKAには、失望した。自身のブログであんな言い訳するとは。

散々迷惑をかけた奥さんではなく、栩内という計算高い、図太くて図々しい女をそばに置いていて「ASKAを守ろうチーム」の1人とか言って抜かす。

それでいて離婚した理由は栩内じゃないとか、下手を通り越して見苦しい。

栩内の計算高さが勝って、高笑いしてるかと思うと虫唾が走る。

この女のために、ASKAの今後の作品を買うつもりはさらさら無い。

 

今のASKAの周りには、イエスマンばかりなのか、ブログも批判的なコメントは載せず、ASKAへの好意的なメッセばかりを採用。

いわゆる、信者ばかりを集めたブログに後退した形だ。

 

また、Twitterにも、ASKAを擁護というか、栩内&ASKAの味方をする人間達がいる。Twitterで1番驚いたのは「ASKAが惚れた人だから、きっとステキな人なんだろうな☺」とご丁寧に絵文字まで使っていたものだ。

見た瞬間、この人の思考はいったいどうなってるのかと思った。

散々頑張ってきて裏切られた奥さんのことを考えたら、普通そんな思考にはならない。さすが信者、ネジがどこか違うらしい。

「ほう、さすが信者。元奥さんのことも考えずに、そんな事思うとは。人の旦那寝取った女がステキと思うなんて、どうかしてるわ(-_-#) まあ、そこが信者たる由縁か。 」

と引用リツイしたら、これまたご丁寧に、ブロック宣言。

元奥さんの事を蔑ろにするような奴は、こっちから、願い下げだわ。

 

あと、アタマが逝っちゃってるオバチャン。「不倫はされる方にも問題がある」とか言って、ASKAを事件後も支えるとして頑張ってきた奥さんを悪く言う始末。で、このオバチャンに「アタマが逝っちゃってる」「お花畑」「幹部クラス」ってイジったら、オバチャン「並大抵の精神と肝っ玉じゃ無いから、何を言っても無理」とか抜かすくせに、「ASKAは人としてもアーティストとしても終わってる」と言ったら、「フォロー外してください。」だって。

「それはそっちでやることでは?ASKA信者ってそんな事まで人任せにするくらい、アタマが逝かれてるんですか?」と返したら、ブロってた(笑)

あれ?あの威勢はどこに消えたの(笑)?

 

 

他にも、栩内がいることを良しとして、元奥さんの事も考えず、擁護する信者の群れ。

自分が不倫されたら嫌だけど、ASKAは別とか、どんだけ自分勝手なんだ?という思考の人や、私生活はどうでもいいという人など、それが栩内を擁護している事にも気づいていない。ASKA信者は、ASKA信者であると共に栩内信者であることには気づいていないらしい。

ASKAに落としたお金は、いずれ栩内に落ちるであろう事を考えてないんだな。

 

信者達は、ASKAの言葉が絶対だとしているから、あのブログはそれを利用して言葉巧みに印象操作をしているとしか思えない。

だいたい、栩内が薬をしていないとASKAは言うが、それと同時に完全にやっていないとは言い切れないはずだ。

それをASKA信者はASKAの言葉を疑いもなく真に受けて、栩内に関してなんの疑念も抱かない。

さすが、今まで言葉を巧みに操り歌詞を書き続けてきただけはあるが、私は信者ではないから、離婚した理由は栩内にあると思うし、言い訳でしかないと感じた。

あの時、元奥さんが、支えるとして頑張ってきたものを、いとも簡単に裏切ったASKA

栩内は、人の旦那を寝取るくらいだから、まともなわけがない。

 

Yahoo!に上がっているコメ欄じゃ、ファンやめた人やチャゲアス復活が遠のいたと言う人もいた。

 

仮にこの先チャゲアスが復活しようとしまいと、栩内がそばにいる以上、栩内&ASKAの為にお金を使う気はさらさらない。

 

満々が一、離れたらまた応援する気にもなるが、再婚するようなら決別する。

 

 

~年末年始の夜更かしが~

ここにきて祟ったのか、眠気が取れない。

かと言って、夜更かしをやめられず。

夜に面白いテレビが集中しているから、しかたがない。

テレビ欄と相談したところ、今日も日付変わってフトンに入ることに。

明日こそ寝溜め出来ますように。

~笑ってはいけないシリーズ~

毎年恒例の「ガキの使いやあらへんで 笑ってはいけないシリーズ」。

今回からガースー黒光りではなく、へイポーに変わったようで。

でも内容的には、毎年変わらないワンパターンな感じ。

それでも、笑えてしまう。

今回の驚きは、あの亀田三兄弟の父親、亀田史郎が、レイザーラモンHGを、西郷輝彦ふなっしーのマネをしたことかな。

浜ちゃんは初っぱなエディマーフィだったけど、お色直しでおかっぱを見せてくれたし、

 ヘタレ方正は安堵したのも束の間、やっぱりビンタをされて、終わってみれば今年も松ちゃんが1番しばかれていた。

12年も続く番組が最初は吹き矢だったというから、驚く。

今年の年末も、「紅白の司会がどうの」「今回が最終回」という記者会見が見れると期待したい。