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~なりすまし事件について~

ASKAさんのなりすまし事件は書かずにはいられません。

 

私は『これはASKAさんではない』と思いました。

なので、ASKAさんのブログにもなりすましの件を書かせていただきました。なりすましのページのURL付きで。

 

信じていた人は、このなりすましのTwitterの何を見てきたのか不思議です。〈信じるほうが楽さ〉とは別問題です。

 

 

ASKAさんのなりすまし事件で、私が欺されなかった理由〉

 

①ブログでさえ、手の空いた時間で更新しているだろうASKAさんが、Twitterでファンにわざわざ、返信やらDMしないだろうという観点。

②フォローされている人、フォローしている人が、一般人ばかりだったこと。本当にASKAさんなら、仲間の澤近さんなどと相互フォローしているはずという観点。

③ネットニュースにならなかった事。もし、本当にASKAさんだとしたら、普段からASKAさんのブログに対しての事をすぐネットニュースにするのに、全くならなかった。

④回ってきた画像で確認したら、ASKAさんの足の指の長さとなりすましのとでは違った。

ASKAさんのブログでの誤字脱字を態とらしく真似して書いていて、中には、文章の繫がりに意味の通じない言葉を混ぜていたこと。

⑥自分をASKAさんだと信じる、まさしく、なりすましの信者のような人は相手にするけど、しっかり見抜いている人は相手にしないで、ASKAさんのブログ内の言葉を転用しブロックしまくる。

 

この6点。

 

特に⑥のブロックしまくるというのが確定的でした。

なぜ、ブロックするのか。

それは、自分が築こうとしたニセモノの世界を邪魔されたくなかったからでしょう。

ニセモノだと見抜いている人間を排除しようとしたのです。

 

私はTwitterで、執拗に、このなりすましに噛みつきました。

しかし、返答は返ってきませんでした。

当たり前です。ASKAさんではないんですから。

 

なりすましを、ASKAさんだと思った人が少なからずいた事が、不思議でなりません。

 

ASKAさんは彼を許しました。

しかし、なりすましはASKAさんに最低な返しをしたのです。

 

彼は、最初に口先だけの謝罪をしました。

しかしそのあと、なりすましはASKAさんをおちょくるようなブログを書き連ねました。

 

その後は、ASKAさんの歌詞を切り貼りしたような詩を載せています。

さもオリジナルのような顔をさせたバッタもんを。

 

話になりません。

 

なりすましは、止めると言いながらどうやら新しい名前でいまだに居座ろうとしているのです。

 

どこまでも欺くような彼を赦すことはできません。