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~2ちゃんねるでの事について~

昨日のブログにコメントで、私の事が2ちゃんねるに書き込みされているというので、貼っていただいたリンクからのぞきに行ってみました。

 

私の事を書き込んでるのは、その方だけで、あまり相手にはされてないように見えました。

 

その方の言い分について、私からお答えします。

 

〈松岡修造の娘さんが宝塚に合格した件〉

私は確かに、『コネで合格出来たんじゃないか?』と言いました。彼女はただの二世ではありません。松岡修造の母親は宝塚出身、曾祖父が宝塚の創始者と言います。

それでコネと思うことがなぜいけないのでしょうか。

 

そして、ASKAさんの娘さんに関してですが、この方は思い違いをしているので、はっきり言いますが、少なからず〈ASKAさんの娘〉というのは影響していると思っています。

私自身、〈ASKAさんの娘〉ということで、前回のアルバムを買いました。

ASKAさんの名前を通して、彼女を知った方もいると思います。

 

彼女は生まれたときから音楽という環境があります。自然と音楽を選びました。その活動の中で、大手レーベルに所属することが出来ました。

しかし、それは果たして彼女の音楽性だけだったのかと言えば、疑問はあります。

そこには、やはり〈ASKAさんの娘〉というのがあったのではないかと。

ASKAさんが逮捕され、彼女は同時期にそのレーベルを辞めたように思います。それは偶然で、それがきっかけじゃ無かったかも知れませんが、影響はあったと思います。

もしこれがASKAさんの名前ではなく、彼女の音楽性だけだったなら、レーベルはそのまま所属できるように、彼女を引き留めていたのでは無いでしょうか。

 

芸能人の子供が同じく芸能界入り出来るのは、やはり、親の名前があるからだと例外なく思っています。

売れるか売れないかは、事務所と本人の頑張り次第ですが。

 

 

〈とみさんについて〉

私は最初は、上手だなと思っていました。何本か見ているうちに、違和感を感じました。

何だろうかと思って、音を出さずに見ていて気づいたのが、『ドヤ顔』『したり顔』だったのです。

 

なりきりとは、私には性質が違うように見えました。

 

そこから、私のスイッチはOffになりました。

 

もう一度同じものを聴いてみても、響きはしませんでした。ただの、似ていないモノマネにしか感じません。

 

なので、あの歌に『涙を流した』『感動した』と言っている方に疑問でした。

なぜASKAさんではない、その似てもいないニセモノの声に涙が流せるのかと。

 

YouTubeのコメントには、誉める言葉しか書いてはいけないのでしょうか?

 

とみさんに限らずですが、私はカラオケをYouTubeに上げる人の感覚がわかりません。

何が目的なのか、と思うのです。

カラオケは自己満足の世界だと思うのですが、何故それを動画にするのでしょう。

 

そして、その方が言うには、『十川ともじさんと一緒に仕事をしたことがある』『LIVE活動をしている』ということですが、私からしたら、『だから何?』です。

 

だから、どや顔に見えていいという理由にはなりません。

 

あと、この方の言葉を実際に2ちゃんねるで見ましたが、不思議に思ったことがあります。

 

この方は2ちゃんねるTwitterをしていないとおっしゃっていましたが、だとしたら松岡修造の娘さんの件については、何で知ったのでしょうか?

私はこの件について、Twitterでしか話していません。

誰かから聞いた話しをわざわざ載せたのでしょうか?

 

いずれにしても、CHAGE&ASKAさんのスレッドで、なぜ、わざわざ私をそこに登場させたのか理由を知りたいものです。

 

そして、この2ちゃんねるに私に関する書き込みを報告してくださった方。

よく、これが私だと解りましたね。Twitterのフォロワーさんでしょうか。

それとも………。

 

 

 

これが私の答えです。